最終更新日:2026年8月29日/外務省・在韓国日本国大使館・韓国観光公社公式情報確認日:2026年8月29日
こんにちは。韓国へ30回以上渡航している、韓国旅行ガイド.comのANNAです。
「韓国旅行はやめたほうがいい?」「今の韓国は危ない?」「ソウルに行って大丈夫?」と不安になって、このページを開いた方もいると思います。
ニュースで北朝鮮情勢やデモを見ると、「普通に観光へ行っていいのかな」と迷いますよね。
私も韓国へ何度も行っていますが、過去に安全だったから今回も何も確認せず出発する、ということはしません。旅行前には毎回、外務省と在韓国日本国大使館などの最新情報を確認しています。
まず現在の状況からお伝えすると、2026年8月29日時点で、外務省は韓国に危険情報を発出していません。
また、外務省の「安全対策基礎データ」では、韓国内について「特に危険地域とされている場所はありません」と案内されています。
そのため、現時点で一般的な韓国観光旅行を一律に「やめたほうがいい」と判断する状況ではありません。
ただし、スリ・置き引き・詐欺・飲酒時のトラブル・デモや雑踏・違法タクシーなど、日本人旅行者が実際に巻き込まれた事例はあります。
この記事では「韓国旅行は今危ないのか?」へ最初に答えたうえで、旅行中にどんな場面で注意すればいいのか、女性一人旅、タクシー、デモ、ホテル、緊急連絡先まで、私なら出発前に何を確認するのか順番に案内します。
先に結論
現在、韓国への危険情報は出ていません。ただし「何の注意もいらない」という意味ではありません
- 外務省の危険情報:2026年8月29日時点で韓国には発出されていない
- 危険地域:外務省は「特に危険地域とされている場所はない」と案内
- 注意する場面:駅・市場・繁華街などの混雑、歓楽街、夜間、人通りの少ない場所
- 日本人の被害例:スリ、置き引き、詐欺、性犯罪、クラブのクローク盗難など
- デモ・雑踏:現場へ興味本位で近づかない
- タクシー:正規車両か確認し、客引き車両を避ける
- 緊急時:警察112、救急・消防119、観光案内・通訳1330
韓国旅行へ出発する前に最低限確認したいこと
- 外務省の韓国「危険・スポット・広域情報」
- 在韓国日本国大使館・総領事館の最新安全情報
- 旅行する都市でデモ・大型イベントがないか
- ホテルから夜にどう戻るか
- 財布・カード・パスポートの保管場所
- 112・119をすぐ確認できる状態にする
今、韓国旅行はやめたほうがいい?
2026年8月29日時点では、外務省から韓国への危険情報は出ていません。
まず、ここを「危険レベル1」と書かないことが大切です。
旧記事では韓国を「危険レベル1」としていましたが、現在の外務省ページでは、韓国について「現在、危険情報や感染症危険情報は出ておりません」と案内されています。
「危険情報なし」と「レベル1」は同じ意味ではありません。
したがって、現在の公式情報をもとにするなら、
「韓国旅行は危険だからやめたほうがいい」という状況ではない。ただし通常の海外旅行として安全対策は必要。
という答えが一番近いです。
韓国の治安は「比較的安定」だが犯罪は起きている
外務省の安全対策基礎データでは、韓国の治安について「比較的安定した状況」としています。
一方で、韓国警察庁の統計をもとに、詐欺、暴力、交通犯罪、窃盗などが発生していることも紹介されています。
つまり、
- 韓国だから特別に怖がる
- 安全と言われているから無警戒で行く
のどちらにも寄りすぎない方がいいです。
ANNAの考え方
韓国へ30回以上行っていますが、私は「韓国は安全だから大丈夫」とだけ考えて出発することはありません。
一方で、ニュースを1本見ただけで「韓国全体が危険」と判断することもしません。
外務省の現在の危険情報、大使館の最新のお知らせ、自分が実際に行く都市。この3つを分けて確認しています。
韓国・ソウルに「危険エリア」はある?
「韓国で治安の悪いエリアはどこ?」「ソウルで行ってはいけない場所は?」と検索している方も多いと思います。
ここについて、外務省の現在の安全対策基礎データでは、はっきりと
「特に危険地域とされている場所はありません」
と案内されています。
そのため、私は梨泰院、弘大、東大門、明洞などの観光地を一括して「危険エリア」とは書きません。
場所より「時間・混雑・行動」で考える
同じ弘大でも、昼間にカフェやショップを回る場合と、深夜に一人で歓楽街を歩く場合では状況が違います。
注意したいのは、次のような状況です。
| 場所・状況 | 主に注意したいこと |
|---|---|
| 駅・市場・繁華街などの混雑 | スリ・置き引き |
| ホテル・空港で手続き中 | バッグから目を離した間の置き引き |
| 歓楽街・深夜 | 過度の飲酒、見知らぬ人との接触 |
| 人通りの少ない夜道 | 一人歩きを控える |
| デモ・集会周辺 | 衝突・雑踏へ巻き込まれないよう近づかない |
| 大規模イベント | 混雑・群衆事故 |
「梨泰院=危険」「弘大=安全」のように地図を色分けしない。
私なら、何時に行くのか、一人か複数か、お酒を飲むのか、人通りがあるのかまで含めて判断します。
日本人旅行者に実際に起きているトラブル
「韓国は安全です」という一般論だけでは、旅行者が何に注意すればいいのか分かりません。
そこで私が確認するのが、外務省が掲載している日本人の具体的な被害・トラブル事例です。
スリ・置き引き
外務省は、日本人の被害例として、
- 食事中に荷物から目を離して置き引きに遭う
- ホテル・空港でチェックイン等の手続き中に置き引きに遭う
- 駅・市場・繁華街でスリに遭う
- サウナのロッカーで盗難に遭う
- クラブ等の手荷物預かり所で盗難に遭う
といったケースを挙げています。
ANNAが特に意識している瞬間
旅行中にバッグから意識が離れやすいのは、「いかにも危険そうな場所」だけではありません。
ホテルでパスポートを出している時、空港でスマホを見ながら手続きしている時、カフェで写真を撮っている時など、ほかのことに集中している瞬間もあります。
私はバッグを椅子の背もたれへ掛けたままにせず、自分から離れない位置に置くようにしています。
SNSを使った詐欺にも注意
外務省は、SNS等で知り合った相手との詐欺被害についても例を挙げています。
例えば、
- アイドルのチケット入手名目で送金し、その後連絡が取れなくなる
- SNSで知り合い、恋愛感情や親近感を抱かせたうえで投資へ勧誘される
といったケースです。
旅行前からSNSで知り合った人と会う場合も、「韓国人だから信用できる」「日本語が上手だから安心」といった判断はしない方がいいです。
クラブ・歓楽街では飲酒と貴重品管理
外務省は、歓楽街で飲料等に薬物のようなものを混入され、意識を失うなどして性犯罪被害に遭った事例も掲載しています。
また、クラブ等の手荷物預かり所での盗難事例もあります。
クラブ・夜遊びについて詳しく確認したい方は、韓国クラブの持ち帰り・ワンナイト事情と安全対策で分けて解説しています。
女性一人の韓国旅行で特に確認したいこと
韓国へ女性一人で旅行している人は多く、SNSにも「一人旅でも楽しめた」という体験談があります。
ただし、それを根拠に「女性一人でも何をしても安全」とは言えません。
外務省は、日本人女性を含む外国人への性的暴行も報告されているとして、
- 夜間の一人歩き
- 過度の飲酒
- 見知らぬ人との接触
に十分注意するよう案内しています。
ANNAなら女性一人旅でここを確認します
- 深夜にホテルまで一人で歩く必要がないか
- ホテルの韓国語住所をスマホへ保存しているか
- スマホの充電を残しているか
- 知らない人と飲む場合も自分の飲み物を管理できているか
- 判断できないほどお酒を飲まない
- 家族・友人へ旅程を共有できているか
- 112・119を知っているか
一方、普段使うバッグや財布の細かな選び方は、この安全記事で説明しすぎないようにしています。
バッグは韓国旅行の持ち歩きバッグの選び方、現金・カードの分け方は韓国旅行で財布を分ける方法で確認してください。
デモ・雑踏・北朝鮮関連情報は旅行前にどう見る?
「危険情報が出ていないなら、ほかの情報は見なくていい?」というと、私はそうは考えていません。
韓国では、その時々でデモ・集会、大規模イベント、北朝鮮関連などの短期的な安全情報が出ることがあります。
デモ・集会へ興味本位で近づかない
外務省は、韓国の主要都市中心部などで大規模なデモが行われ、警察との衝突や雑踏事故が発生することがあるとして、興味本位でデモ現場へ近づかないよう案内しています。
また、在釜山日本国総領事館は2026年8月10日にも、夏休み期間中の雑踏・デモ・集会について、
- 多人数が集まる行事では安全確保に注意する
- 韓国各都市では例年デモ・集会が行われる
- デモ等が行われている場所へ近づくことを控える
よう注意喚起しています。
ANNAの確認方法
私は外務省のページで「危険情報なし」と確認して終わりにはしません。
旅行直前に、在韓国日本国大使館や総領事館の「安全情報」も開きます。
危険情報が出るほどではなくても、その週だけ注意した方がいいデモ・雑踏・交通規制などが案内されることがあるからです。
北朝鮮関連のニュースを見たら公式情報で判断する
北朝鮮によるミサイル発射などがニュースになると、「韓国旅行を中止した方がいい?」と不安になると思います。
その場合も、SNS上の不安やコメントだけで判断せず、
- 外務省 海外安全ホームページ
- 在韓国日本国大使館
- 在釜山・在済州の日本国総領事館
などの最新情報を確認してください。
安全情報は変わります。
この記事で「危険情報なし」と書かれていても、旅行日まで同じ状況が続くことを保証するものではありません。出発前に外務省の現在表示を必ず確認してください。
韓国のタクシーで注意すること
「韓国で危険なエリアはどこ?」と探すより、実際の旅行中に使う交通手段の注意点を知っておく方が役立つ場面があります。
外務省は、コールバン(貨物用営業車)や違法タクシーによるトラブルへの対策を具体的に案内しています。
- 外装がタクシー風でも「TAXI」「택시」の表示がない車には乗らない
- 空港などで客引きしてくる運転手を安易に信用しない
- タクシー乗り場や明るく人通りの多い場所から乗る
- 配車アプリ利用時は車両番号を照合する
- 車内に掲示された運転手の身分証明書も確認する
もし法外な料金を請求された場合は、車両番号などを控え、警察や韓国観光公社の観光苦情窓口へ相談する方法があります。
ANNAなら深夜ほどその場で適当な車を選ばない
私はホテルへ遅く戻る日は、ホテル名だけでなく韓国語の住所まで保存しておきます。
疲れている深夜ほど判断が雑になりやすいので、帰り方は飲食店やクラブへ行く前に決めておく方が安心です。
ホテル・宿泊先で気をつけたいこと
ホテルだから貴重品を放置していいわけではない
外務省は、ホテル滞在中について、
- ドアの施錠を確実にする
- ドアチェーンも使用する
- 外出時に持ち歩く現金・貴重品は必要最小限にする
よう案内しています。
パスポートやカードをどう分けるかは、韓国旅行で財布・カード・パスポートを分ける方法で詳しく整理しています。
トコジラミは「韓国だけ特別に危険」と考えない
旧記事ではトコジラミを韓国旅行の大きな危険要因として扱っていましたが、現在はそのような書き方をしません。
トコジラミは韓国だけで起きる問題ではなく、宿泊施設で起こり得る問題です。
気になる場合は、チェックイン後にマットレスの縫い目やベッド周辺を確認し、虫や不審な跡が見つかった場合はフロントへ相談してください。
「トコジラミ認定ホテルだから絶対安心」といった判断もしません。
韓国で困ったら|112・119・1330の違い
緊急時に一番困るのは、「どこへ連絡すればいいの?」とスマホで調べ始めることです。
私は韓国へ行く前に、最低限この3つを確認します。
| 番号 | 使う場面 |
|---|---|
| 112 | 警察。犯罪被害、暴力、性犯罪、身の危険など |
| 119 | 救急・消防。けが、急病、意識障害、火災など |
| 1330 | 韓国観光公社。観光案内、観光通訳、観光上の困りごと・苦情 |
警察112は「ジャパニーズプリーズ」で通訳対応
外務省によると、韓国国内から112へ電話し、オペレーターが出たあと「ジャパニーズプリーズ」と伝えると、通報者・通訳者・警察官による3者通話が可能です。
犯罪被害・身の危険がある場合は1330ではなく112です。
けが・急病など救急が必要なら119です。
1330は観光案内・通訳・観光苦情
韓国観光公社の1330では、観光案内、観光通訳、観光苦情などを電話やテキストチャットで相談できます。
現在の韓国観光公社公式ページでは、電話・LIVE CHATの運営時間は7:00〜24:00(韓国標準時)と案内されています。
古いページに「24時間」と書かれている場合があるため、利用時は現在の公式1330ページを確認してください。
スマホへ保存しておくと安心
- 112:警察
- 119:救急・消防
- 1330:観光案内・通訳
- 宿泊ホテルの名前・韓国語住所
- 海外旅行保険の連絡先
- クレジットカード会社の紛失時連絡先
管理人ANNAの確認手順|韓国旅行へ行く前の7ステップ
管理人ANNAの確認手順
私は韓国へ何度も行っていますが、「前回大丈夫だったから今回も大丈夫」とは考えません。
旅行が近づいたら、次の順番で確認します。
韓国に現在「危険情報」が発出されているかを確認します。「レベル1」という古い記述だけを見ません。
デモ、雑踏、交通、北朝鮮関連など短期的なお知らせも確認します。
ソウル旅行なのか、釜山・済州・地方まで行くのかで必要な情報を絞ります。
最寄り駅、深夜のタクシー、ホテルの韓国語住所まで保存します。
必要以上の現金・カードを持ち歩かず、パスポートや予備カードの場所も決めます。
夜道、女性一人旅、タクシー、混雑など、公式情報だけでは分からない体験面を補助的に確認します。
安全情報は変わるため、数か月前に調べた情報だけで出発しません。
韓国へ何度行っていても、「現在の公式情報を見る」ことだけは省略しない。
これが私の基本です。
韓国旅行の治安・安全でよくある質問
今、韓国旅行は危ないですか?
2026年8月29日時点で、外務省は韓国に危険情報を発出していません。一般的な観光旅行を一律に中止する状況ではありませんが、スリ・置き引き・詐欺・夜間のトラブルなどへの通常の安全対策は必要です。
韓国の外務省危険レベルは1ですか?
現在の外務省ページでは「レベル1」ではなく、「現在、危険情報や感染症危険情報は出ておりません」と案内されています。古い記事の「レベル1」をそのまま参考にしないでください。
韓国で治安の悪いエリアはどこですか?
外務省は韓国内について「特に危険地域とされている場所はありません」としています。ただし、駅・市場・繁華街などの混雑、人通りの少ない夜道、歓楽街での過度な飲酒など、状況に応じた注意は必要です。
弘大や梨泰院は危険ですか?
地域そのものを「危険エリア」とは判断しません。昼間の観光と深夜の歓楽街では状況が違うため、時間帯、混雑、一人かどうか、飲酒の有無などで判断してください。
韓国は女性一人旅でも大丈夫ですか?
女性一人で韓国旅行を楽しんでいる人は多くいますが、安全を保証することはできません。外務省は夜間の一人歩き、過度の飲酒、見知らぬ人との接触などに注意するよう案内しています。
韓国でデモを見かけたらどうすればいいですか?
興味本位で近づかず、その場から離れてください。外務省はデモと警察部隊の衝突や雑踏事故が発生する場合があるとして注意を呼びかけています。
北朝鮮がミサイルを発射したら旅行を中止すべきですか?
ニュースだけで一律に判断せず、外務省や在韓国日本国大使館などが出す最新情報を確認してください。旅行日・地域・その時点の公式情報をもとに判断することが大切です。
韓国のタクシーは安全ですか?
一般的なタクシーを利用できますが、外務省は違法タクシーやコールバンとのトラブルについて注意を案内しています。「TAXI」「택시」の表示、車両情報、運転手情報などを確認してください。
韓国のトコジラミは今も危険ですか?
トコジラミを現在の韓国旅行だけの特別な危険として扱う根拠は確認していません。宿泊施設で起こり得る問題として、気になる場合はベッド周辺を確認し、不審な虫や跡があればフロントへ相談してください。
韓国で警察を呼びたい時は何番ですか?
警察は112です。外務省によると、オペレーターが出たあと「ジャパニーズプリーズ」と伝えることで通訳者を介した3者通話が可能です。救急・消防は119です。
1330は緊急時にも使えますか?
1330は韓国観光公社の観光案内・観光通訳・観光苦情などのサービスです。犯罪被害や身の危険がある場合は112、救急が必要な場合は119を利用してください。
韓国旅行に行かない方がいい時期はありますか?
気候・混雑・料金の面で旅行しにくい時期はありますが、それは「治安上行ってはいけない時期」とは別です。旅行時期については韓国旅行の安い時期・混雑しやすい時期で詳しく確認してください。
まとめ|「韓国だから危ない」ではなく、今の公式情報と状況で判断する
2026年8月29日時点では、外務省から韓国への危険情報は出ていません。
また、「特に危険地域とされている場所はない」とされています。
だからといって、海外旅行である以上、何の準備も必要ないわけではありません。
- 韓国には現在、外務省の危険情報は出ていない
- 梨泰院・弘大などを一律に危険エリアと決めつけない
- 駅・市場・繁華街ではスリや置き引きに注意する
- 歓楽街では過度の飲酒や見知らぬ人との接触に注意する
- デモ・集会・雑踏へ興味本位で近づかない
- 違法タクシー・客引き車両を避ける
- 持ち歩く現金・貴重品を必要最小限にする
- 女性一人旅では夜間の帰宅方法まで確認する
- 警察112・救急119を覚えておく
- 出発直前に外務省・大使館情報を再確認する
ANNAから最後に
韓国へ30回以上行っていますが、私は「韓国は安全だから心配しなくていい」とも、「ニュースで何かあったから行かない方がいい」とも一括りには考えていません。
今の公式情報を確認して、自分が行く場所・時間・行動に合わせて準備する。
特に、夜遅くまで出かける日、一人で行動する日、人が多いイベントへ行く日は、普段より少しだけ慎重にします。
旅行前に外務省を開くのは数分です。
「危ない場所を探す」より、「今の情報を確認して、困った時の行動を決めておく」。
それが、私が韓国旅行を安心して楽しむために一番大切だと思っていることです。
この記事の主な確認先
- 外務省 海外安全ホームページ|韓国 危険・スポット・広域情報
- 外務省 海外安全ホームページ|韓国 安全対策基礎データ
- 在大韓民国日本国大使館
- 在釜山日本国総領事館|安全情報
- 韓国観光公社 VISITKOREA|1330観光通訳案内
韓国旅行ブログ・SNS・旅行コミュニティは、女性一人旅、夜道、タクシー、混雑など「旅行者がどこで不安を感じやすいか」を確認する補助情報として使用しています。危険情報、犯罪事例、緊急連絡先、デモ等の安全情報は、外務省・在外公館・韓国観光公社などの一次情報を優先しています。






